元・副会長のCinema Days

福岡県在住のオッサンです。映画の感想文を中心に、好き勝手なことを語っていきます。

2018-06-11から1日間の記事一覧

「孤狼の血」

確かに、退屈しないで最後までスクリーンに対峙出来たが、現時点での本作の存在意義が認められず、釈然としない気分で劇場を後にした。よく見ればプロットも万全ではなく、高く評価する必要性も無い。要するに、題材とエクステリアが目立っていたというだけ…